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Mon
2009.05.04
01:08
 
・・・・・・
ちょっとだけ追記してます。




今回は辛口です。ごめんなさい。
ストーリーの面白さについては語りません。原作は面白いんです。面白いっていうか、ストンと心に落ちてくる。私が気にしているのは、アニメ版鋼FAのテンポとか「間」とか余韻とか、そっちのこと。私にとって、アニメ見るときに原作どおりであることや原作ファンをうならせる細かい描写以上に、余韻だとかテンポがすっごく重要なのです。

あくまで私の場合は~ですので念のため。

私、ちょっとおかしい人なのかも。
 

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なんというか、テンポ的にいち原作ファンとして残念。
テンポよくストーリーを進めたのでは決してなく、テンポよくページをめくっていった感じ。
声優のセリフも早口だった。ギャグの銀魂並みだ・・・
せめて場面転換ぐらい、ちょっと間をおいても良かったんでは・・・
時計台の音の描写は期待してたんだけど、期待外れでした。なくても関係なかった。
リオールよりも気になってしまった。

せめてアバンとあらすじ部分をテンポよい演出をするための「間」をつけるために使っていてくれたなら!!余韻があったなら!!
アバンもあらすじもいらない。アイキャッチもそう。もっといえばOP、EDの時間ももったいないくらいだ。

テンポが早いと、心に残らないんだ。



原作2話分完全圧縮。原作のコマとコマを不自然につなげているので、見てて思わず吹いた箇所がありました。

スカー

志村ーうしろーーーー(いやこの場合ななめ前ーーーー)!!!

この不自然さが下手なギャグより笑えるんだから困ってしまうぞw
いつどこでエドが鋼だと気づいたんだ、というのは描写されてない何かがあったんだよきっと。原作では憲兵の一言で知ってたけど。
ていうか、笑うところなのかここは。しかもこういうときに限って変な間があるので余計に笑えてしまう。
絵コンテ誰だっけ。

原作で大きいコマ・・・例えばエドの機械鎧がスカーに壊されたシーン。

なぜ、エドの機械鎧が壊された原作の1ページを描かなかった??
なぜ、こういうところ(見せ場)でこそ原作どおりにしない?
水島版で同じアングルでやったからは理由にならない。入江版は入江版だ。
すごくさらりと流してしまった。
これは逃げだ。

で、「ばかやろう!お前を置いて逃げられっかよ!」のエドのセリフをスカーにかぶせる?

でも知ってるんです。原作読んでるから。
原作の話を知っているから、この5話を見て「原作において一番話が盛り上がるポイント」が分かってしまう。分かってることが前提で作られているとしか思えない。私は、その作り方には賛同できません。原作は誰もが楽しめる少年漫画だったはずだ・・・4話が良かっただけに、残念です。

もういっそ、8巻のメイチャンやリンが初登場した話からアニメを開始すれば良かったような気がします。1~7巻を端折るのではなく、そこは原作を読ませるようにして、8巻という水島版とは完全分岐したところからアニメスタート。

現状において、仮に1年で終わるのならば、もう90話を超える今の原作を思えば1回につき2話分消化は仕方のないこと。
仕方のないことだからといって、後から本領発揮だなんて、それ以前に見るのをやめられちゃったらダメなんだよ・・・。それでも、最初からやらないと意味がない、そう踏んだから最初からアニメ化したんでしょう?

原作はさらっとした描写、確かにそう思います。
でも、読むときにコマの流れを見て頭の中で自分が読む早さを「調節」しないだろうか。
小さいコマは早く、大きいコマは「間」をためて、場面転換の風景のコマではしばらく目を止めて。
まあ、そんな読み方してるから漫画1冊読むのに時間かかるんだ私・・・

今回の話は、すごく、平坦に感じました。いやむしろ始終クライマックスなのか。恐ろしく原作どおりのはずなのに、主人公たちの「想い」が原作以上に、いや同等にすら伝わらない。セリフと映像描写がちぐはぐなので余計に。

ここも次週の「前回のあらすじ」で答えあわせをしてしまうんでしょうか。
あれ、答えを言わないほうがいいと思ってるの、私だけなんでしょうか。

まあ、テンポは私がついていけなかっただけで、原作ファンの方は面白かったかもしれませんね。原作どおりだし・・・私、原作ファンの方と見るポイントがちょっとずれてるみたいなんですよね。うん、私がいけないんだ。私がバカなんだ。原作ファンなのに。

そんな私のガッカリポイント。たぶん、がっかりしたのは私だけなんでしょうけど。

ニーナの理不尽な死を受け、自分たちではどうしようもない現実があると思い知る。錬金術師の負の部分をつきつけられ・・・「軍の狗」と呼ばれることも覚悟していたにもかかわらず・・・尚且つニーナを助けられなかった現実とかつての母親の錬成を結びつけ、急に怖くなる。「もし、母親を殺していたらどうしよう」・・・左脚の機械鎧の付根の痛み(原作2巻57・58ページ。重要ではないらしく端折られた)は、そのまま母親に対する想いを表現している。だって母親錬成のときに失ったのは左脚なんだもの。表に出しはしないものの、11巻でケリがつく「ずっと怖くて言えなかった」「母さんを殺してしまったんじゃないか」を引き摺ってる真っ最中だ。
「お母さんはちゃんと作ってくれなかったのね」は、お母さんだからこそエドの恐怖感が「夢」という形で表に出てくるのではないだろうか。エドの夢の描写は原作で何度かありましたが、あれってエドの本音なんじゃないのかなあ。顔には出してないけど、ずっと考えていた母親を殺してしまっていたらどうしよう・・・

なんで化け物にしたーーー!!納得いかーん!!

おかあさ・・・ん・・・
おや、あまり見えない

だっておかあさん大好きだったんでしょう?笑顔が見たかったんでしょう?
死んでほしくなかったんでしょう?
あれじゃあ怖い夢みたからびっくりしたようなもんだよorz
セリフ的にももっとエドを責めるような感じにしてほしかった。あれは母親 が 言っているのではなくエドがずっと考え続けていたこと(母親を殺したかもしれないと自分を責めていた心)が母親という形で夢に出てきたわけなんだよ・・・確かに人の定義が広いエドは人体錬成の結果できた器も人として墓を作ったけど、人体錬成した者を殺したかもというよりは母親を2度殺したかもとずっと悩み続けていたんだよ。裏を返せば、心のどこかで人体錬成の結果は、母親であってほしくないと考えていたんだ。
だから家を燃やしたんだ。家を燃やすことでどこか逃げていた部分もあったんだ。
結果的に母親と人体錬成をした者が別だと分かったときにほっとしつつでも許されることじゃないと気を引き締めた。死者は生きかえらないことが真理だと改めて確信して、前に進む!

確かに絵的にはインパクトある。絵的にではなく、エド的にインパクトがあるのは生きていると思ってた母親から血が流れていた、こっちじゃないのか。

むしろ私の解釈が違うってことかな。錬成されたものを思い起こすことで、エドの「人間の定義」が広いことが分かるとか?
私の、母親(エドやアルの母親への想い)の解釈が間違っていたようです。私が思うほど、重要ではなかった。もう、エドは母親のことは置いて前に進んでいるのかもね。母親への想いというよりは、今回の描写を見る限り人体錬成した者に対する自責の念のほうが強いのかも。「痛ぇ」てのが省かれてましたし。

私って本当にバカですね。水島版に引き摺られて原作を間違って読んでいたんだな。気付かせてくれてありがとう、入江版。

もう母親は、所詮過去の人だったんだね。
もうエドは、母親から巣立っていた。
いやむしろ母親への想いはとっくに忘れて、人体錬成したものばかり気にしている。

そっか。



なんか一気に冷めてしまった・・・

いやいや、エドは本当に強い子だ。

ならなんで水島版の母親錬成の人体錬成陣を使い回すんだ。入江版に水島版の母と弟への想い(罪悪感とか)を描いた名曲「ブラーチヤ」を使ってしまうようなものだと思う。原作でしっかり描写されている母を思わせる描写がことごとく消されてるのに・・・

落ちたトマトが母親の血、つまり死を表す。それは理解する。「子供向け」と言い続けるということは、それだけ映像表現の規制が増えたということなんでしょうし。海外向けの配慮を「子供向け」と言っている部分もあるのではないか。
そして子供向けを謳うのであれば、母親から血が流れる描写はまずかったのかもしれないですね。

でも、がっくりだ。
トマトが落ちたところで止めていたほうが何倍もマシだった。化け物ではなくトマトのアップを見せられたほうが効果的だったかも(私的に)。トマトって、この場合母親がいる日常の象徴なのだ。そうなると子供向けとしては分かりにくいか。

もともとトリシャの回想シーンは絶対端折られる!と落ち込んでいたので、あっただけマシということにしておきます。原作で見たかったシーンが動いて喋ったよ。わーい。(平坦に)
リオールで泣いていた女の子も鷹森さんかな。
エドのしぐさが子供っぽくて可愛かったです。
なんか今回は細かく動いてました。ジ/ブ/リみたいだったというか。

あと気になったのはリオールの教主側についた人たちがあたかも洗脳されているがごとく目の下にクマができていたこと。

これでは後のリオール復興が描きにくくなるんじゃないのかなあ。

基本的に町の人は良い人たちで、どっちの考え方についたかで対立してた(良い人かどうかは関係なくなってくる)と思ってたんだけど、あれではあからさますぎるほどに片方悪役になってはいないだろうか。教主に洗脳されたから「おろか」なのではなくて、教主という諍いを起こすものが発端となった形で考え方の違う普通の人たち(それも普段は談笑しあうような人たち)が血を血で洗うような対立をしたから「おろか」だと、原作読んだとき、勝手に思ってました。イシュヴァールも同じだ。あの少々イっちゃった赤い目が強調されて・・・イシュヴァールは狂信者集団ではないはずだ。大佐の回想?だったら「恨みます」と言われたのを覚えているはずなのでは・・・
これも私の解釈が違うのかorz

そして、ギャグシーンにシリアスな音楽流し続けるのはいかんよ・・・なんかシュールだよ・・・
大佐は無能ネタばかりだな(原作どおりです)

エンヴィーは違和感ありませんでした。こっちのエンヴィーも好きだ。

・・・・・・

ということなので、エドが2回くるくる回るところは乾いた笑いしか出なかった。子供受けは良さそうです。でも、笑うところじゃないよね。

ほっとして笑みが出るのと、ゲラゲラ笑うのとは違うよね。

そんな話でした。

次回はおそらくAパートがマルコーで、Bパートがウィンリィ。
原作は面白いのに、ただ動いているというだけでは感動しない私がおかしいのかなあ・・・(涙) 鋼なのに楽しめない自分にがっかりだ。

それにしても・・・音楽が印象に残らない・・・音楽は全てを帳消しにしてくれるのに・・・
音楽が良ければ、どんなさらっとした描写でもすごーく印象的にしてくれるのです。
もしかして音楽に頼ろうとしたのかも。
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Trackback(1) Comment(7) 編集[管理者用] このページのトップへ

 

 
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NAME: | 2009.05.04(月) 10:53 | | [Edit]

 

いきなりコメント失礼します

はじめまして
ともえあやさんの意見すごく共感できます!
話とばしまくって8巻くらいにまで到達したいんだったら
そっから始めればよかったと思います…
今回の話は緊迫した状況が全然わかんなくて、スカーの怖さも伝わりませんでした((泣
無能が削られなかっただけよかったかな、とも思いましたが…

いきなりコメント失礼しました!

NAME:まき | 2009.05.04(月) 16:42 | URL | [Edit]

 

なんか今回のエドには力強さが全然ありませんでした

NAME:ウラル | 2009.05.04(月) 17:50 | URL | [Edit]

 

みなさまコメントありがとうございました。

>5/4 10:53の方
こんばんは。無事ご視聴できたようで良かったです。

私は・・・正直、鋼熱冷めたかな(苦笑)

エドにとってあそこまで母親が「過去の人」だったとは思いもよりませんでしたorz 成長して親離れすることと、家族想いであることとは別問題だと思うんですけど、作中では一緒の問題みたいです。かあさん化け物だったですし。あれでは原作の良さが全然伝わってないのに世間では好評っぽいという有様なので、私、原作鋼を誤解して読んでいたのかしらと泣きそうです・・・
家族視点で描いてくれそうな入江版に対して、私の中ではすごく盛り上がっていたんですけど。

私の中では余韻を無視したテンポだと思えたのですが、今回は良かったという意見が結構あって、やっぱ自分はおかしい人だと痛感しました。もう、鋼ファンとしてふさわしくないのかもしれませんね。

1年という放送期間は、良いも悪いも原作鋼の全てを描ききるには絶対に不可能だと思います。原作コミックスを読みながらアニメ見て、時計台の鐘の音の描写なんてどう見てもマンガのほうが出来がいいなんて、いったいどういうこと・・・って(泣)


>まきさん

はじめまして。
緊迫感がないのは、時計台の鐘の音や機械鎧の破壊といった場面が生かされていないというのもあるかと。鐘の音は死への恐怖から現実に戻るきっかけであり、機械鎧の破壊はエドの死恐怖心がピークに達した時であるハズだと思うんですけど。
だから「生きてる」というセリフが生きてくる・・・ハズ。

スカーの怖さは、エドの目の前で憲兵が理不尽に殺され、直前にニーナがやっぱり理不尽に殺されたこと、母親がもしかしたら自分たちの手で理不尽に殺したかもしれないこと、そういった状況が積み重ねられて引き立つものなんですけどね。つまり、エド自身が理不尽な死(殺す側でも死ぬ側でもどっちの立場でも)を恐れていなければならない。なのに、そもそも1話で憲兵の死に平然としていたくらいなので、エドに死の恐怖が薄いということもあるかもしれませんよ。


>ウラルさん

恐怖心と力強さは対立するようでいて、実際のところ恐怖心がなければ力強さはありえないと思っています。
今回は今の自分の限界を知る話ですからね。今回の経験を踏まえて、エドはどんどん力強くなるハズ、なんですけど、ね。

うーん、こうやってエドが落ち込んでいるとき、エドの輪郭の色トレスが浮いて見えてしまうと、キャラの内面もまた同じように浮遊感も出てきてしまうからではないでしょうか。力強く見えないんですよね・・・横たわっていた姿なんて女の子みたいっていうか。地面に落ちた機械鎧の音も軽かったですしね・・・

NAME:ともえあや | 2009.05.06(水) 23:02 | URL | [Edit]

 

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NAME: | 2009.05.07(木) 01:36 | | [Edit]

 

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NAME: | 2009.05.07(木) 01:44 | | [Edit]

 

>5/7 01:36の方

こちらこそお久しぶりです。

おおむね原作どおりに展開しているので、余計に小さな改変が気になってしまいます。私的に、原作に置いてそこは重要ポイントだろう、というのがことごとく変わってて・・・
エドのくるくるは子供向けを意識しすぎたかなあ、と。直後の「生きてる」というセリフを視聴者の心に刻みつけるのであれば、直前のギャグはほどほどにすべきだったんですけどね。ギャグで笑ってしまうと肝心なセリフを聞き逃してしまいます。

大佐とエドの会話はほぼ削られてますね。4話の「休みなさい」もそうだし、2話の国家錬金術師資格試験の後のエピソードもまるまる削られています。だったら他に補うところがあるかと言えば尺的にそんなゆとりもないようで。
私、マスタング大佐の描き方は不満だったりします。「雨の日は無能」という記号だけを与えられたキャラのようで(同じネタを繰り返すだけであるならば、1話は蛇足だったと思います)・・・大佐という地位にある者にふさわしい一面が見れるトレインジャックが省かれてしまったのが残念です。

もっとも、大佐だけではなくて私が気にしてしまう母親との関係も同じで、同人的にどうという問題ではなくて、原作が「人との繋がり」が大切に描かれて群像劇の様相を呈している以上、もっとなんとかならないかな、なんて思います。

テンポが早いとあっという間に過ぎてしまい、「ああ、面白かった」だけで本当に終わってしまいそうなのが残念です。

>5/7 01:44の方

むしろ私はいかな作品であれ、どんな状況であれ最高の作品を作る努力をしろって思いますけどね。「あれに比べればマシ」ではなく、ベターよりベスト。「鋼なんだから素晴らしい」のではなく、「鋼として素晴らしい」かどうか、というか。水島版購入者を入江版イベントにわざわざ招待したんだから、それくらい力を入れてくるんだと思ってましたが・・・
尺が短いことは言い訳にはならないかと。

化け物になってしまった件は・・・完全にエドの中で母親と錬成物が別になってしまったと入江版で解釈されている以上、11巻で本当に母親と錬成物が別だったと分かるシーンの意味合いが薄れてしまったことも残念です。母親への想いがないエドは私の中ではもうエドではないんですけどね。子供に分かりやすく配慮したのか、あるいは原作と解釈を変えてきたのか判断しかねるところではあります。

古本屋で鋼が消えたって凄いですね。
入江版は原作を読んで補完しなければならない箇所が多いのでさもありなんって感じでしょうか。
でもレンタルは水島版ですよね(笑) あのテンポに慣れて入江版を見ると恐ろしく早いような気がするんですけど。そういえば今度アニマックスでシャンバラが放送されるそうですよ。入江版放送ですっかりお蔵入りされてしまうんじゃないかと恐れていたらちゃんとあって嬉しかったです。しかし、混乱しそうです。

NAME:ともえあや | 2009.05.07(木) 23:58 | URL | [Edit]

 

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