感想置場。たまにひとりごと。
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Fri
2014.08.29
23:18
 
背表紙はネタ切れなんですかね。

以下ジャンプ本誌(今更の)ネタバレ感想。
 

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Category * HP製作
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Mon
2014.08.25
18:35
 
昨日放送のアニメ「ハイキュー!!」21話を見ましたか。

びっくりするほど面白くて何度見返すんだお前状態です。
菅原さん良い。そして影山も良い。日向がちょこまかと影山を気にしてるのも良い。
友情だねえ、青春だねえ。

思わずDVDシリーズを全巻予約ですよ。DJCDを通販でお買い上げですよ。昨日更新されたラジオも面白かった。早く届かないかなあ。

できれば2期来て欲しい!
潔子さんの奮闘や山口の見せ場、そして新たなる強敵(と書いて友と読む)との出会い、・・・日向と影山の、烏野高校排球部員たちの物語をもっとアニメでみたい!今から最終回後に自分が腑抜けになりそうで怖いぞ。
 
Category * アニメ
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Wed
2014.08.20
01:27
 

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前にちらっと書いたけれど、ハイキューが本当に面白い。毎日飽きるんじゃないかと思うぐらいアニメを見返しつつコミックスを読みつつ。
影山くんが可愛いっす。あのコミュニケーションが不器用なところとか、何げに日向のとなりにいるところとか。

何がイイって、強さが精神状態によって左右されてしまうところでしょうか。(空知さんのお言葉ですけど)
今アニメでやってる青葉城西との試合は、前の伊達工と比べてしまうとものすごく表情が豊かです。冷静沈着に、今何をすべきかといった戦略・・・日向の囮としての有用性・・・を見極めてトスを繰り出す~といった伊達工との試合に比べてしまうと、及川さん率いる青城とではなかなか冷静さを保てない。主にマイナス面で表情が豊かだ。
北川第一の連中がだいたい進学するという青城との試合は、同時に影山自身の過去との戦いでもあるわけで。

で、冷静でいられないガキんちょの影山を圧倒するのは、同年代の実力者というよりは、経験を積んだ年上の人間てのもいい。日向とは互いに叱咤する仲として描かれて、少し年上の菅原や及川は彼ら自身も悩みながら歩む、だけど影山よりも数年ではあるが経験を積んだ者として描かれる。
数年の差なんて実際たいしたもんじゃないかもしれないが、それでもその数年、<経験の差>を重んじて描くのもこの作品の魅力だと思ってる。一度苦しい練習から逃げた経験を持つ2年生たちの話をバカにするでもなく真摯に向き合って聞くことができる日向と影山の場面て、あれすごいなと見返すたびに思うもの。
もっと年上の町内会の連中の描写、人生経験をもたくさん積んだ監督たちの描写・・・経験を積んだ者たちの描写が高校生連中だけじゃない、てのも魅力的だ。
このあたりの描写がとても繊細なんだよね。

もっと上手くなりたいという気持ちが決して慢心とは結びつかない・・・なんて、こいつら天使かwと思うほどとても理想的だと思ってます。しかもそれが全く嫌味になってない。理想的すぎるとむしろ鼻につくんだがそれはないのは彼らが自分にストイックだからだろうか。だからこのアニメは見ていて気持ちがいい。
 
Category * アニメ
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Mon
2014.08.11
22:57
 
ジャンプショップでスタンプラリーって。
おいそれと行ける距離にジャンプショップないよ・・・(話題終了)
遠方のイベントが多くて正直ついていかなくなってる(いけないんじゃなくて)。

隣市の萩では来年の大河の撮影が始まったようです。
吉田松陰の妹、文の物語。何げに楽しみにしています。高杉たちも出てくるし。
かの吉田松陰は萩という本州の西の端の片田舎で日本の未来を常に考えていた人。そして彼の思想に間近に触れていた人たちが、後に国の行く末を左右するにまで至る。それらが妹の視点で見ることができるのかもしれない。

大河に乗っかって始まった銀魂も今年で10周年を越した。
日常賛歌の銀魂において、トラウマのごとく(ていうか作者が考えてなかったw)語られなかった彼の断片が、ちょびっとずつじわじわと語られるのが面白い。来年の大河にも乗っかるし。

以上、ご当地銀魂に相変わらずご当地萩ネタがなかったグチ。
もし萩バージョンがあるんだとしたら、村塾時代の幼少期3人ネタで。江戸と京都はあっても萩はないんだからさあ。

以下ネタバレ感想。

 

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Category * 銀魂@WJ
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Mon
2014.08.04
23:16
 
おお、今週も面白い・・・

以下ネタバレ感想

 

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