感想置場。たまにひとりごと。
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Wed
2006.05.31
19:40
 
「愚者の再会」は話がアレの割に作画がものすっごく良かったりする。 

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Tue
2006.05.30
19:35
 
別ブログの再録なのですが、改めて読んでみると・・・何興奮してるんだろう(苦笑) 

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Mon
2006.05.29
21:53
 
原作では「お父様」なのに、他人が造ったスロウスやラスト、ラースはともかく、自らグラトニー・グリード・プライドという3人のホムンクルスを造ったくせに、そしてエンヴィーの元となった青年の母だったくせに「お母様」とはならなかったのは、ライラ・・・ダンテが「母」よりも「女」を選んでいたからでしょうか。特にエンヴィーが母と呼ばないのにすごく違和感。自分を捨てたホーエンハイムを父として憎んでいたのに、なんで母親には反応しない?もしかしてダンテは「母親」として最初からダメな人だったのかな。50話でエンヴィーの真実を語るダンテは、なんだかホムンクルスを作ったような感じだったし・・・

いわば疑似家族な原作お父様率いるホムンクルスと、ホーエンハイムへの執着から賢者の石で生きながらえるための言わば使い勝手のいいコマみたいな形でダンテに呼び集められたアニメホムンクルスは実に対照的だな、と。アニメ版は、家族でもなければ仲間でもなかった。じゃあなんで一緒にいたの?と言われれば、たぶん利害関係の一致というだけ。実に希薄な関係なのです。それが自分を作ったものに対しては人一倍執着があるのは、ダンテとの関係にはなかった「絆」がそこには存在したから。たとえば親子だったり、恋人だったり、片思いの相手だったり。

2005年冬に開催されたハガレンフェスで、実はグリードはダンテに恋心を抱いて死んだ青年が元になったホムンクルスだと明かされましたが、本編でやるべきだったのに。初視聴時、なんでグリードがダンテの家に行くのか意味分からなかったもの。 

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Sun
2006.05.28
23:41
 
正直、この頃のアニハガは見てて面白くなかった。
ストーリー的に良くない、という意味ではなくて、単純に次週が待ち遠しいとは思わないという意味。
ラースが登場することによって、新しい要素が取り入れられたのですが、このホムンクルスが生まれた経緯が経緯だけに、見ててつらいものがありました。

でもここで脱落すると後半の面白さが半減してしまうのです。 

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Sat
2006.05.27
23:35
 
私的に28話「一は全、全は一」はベスト3に入るくらいしつこく視聴しています。

なぜって、ちびエルリック兄弟が可愛かったからに他ならない。 

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Sat
2006.05.27
00:23
 
アニハガで「名場面」を選ぶとしたら、必ず上位に来る25話「別れの儀式」ですが、本放送時に見逃していました。ていうかビデオ撮るの忘れてた。思い出したのが月曜ですよ(笑)

とりあえず感想読んどこうかとブログめぐりしていたら、ヒューズのことが書いてあって「えーーーー!!」。スカパーのアニマックスでは当時1週遅れで放送していたので、実際には25話と26話を連続して見ています。アニマックス版の録画は妹に頼んだので、後々にこいつから「ねえ、ヒューズなんで死んだん!?」としつこく聞かれたのでした。

なので必然的に26話は印象が薄かった(苦笑) 

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Thu
2006.05.25
23:06
 
「ああ私、鋼にハマったな」と実感したのが23話「鋼のこころ」だったりします。
この回から録画したビデオを保存するようになりました。その前までは見ては消し~の繰り返し。
でもしっかり1話から見てた自分は凄い。

もともとラルクのオープニングテーマ「READY STEADY GO」が気に入って本格的に見始めたのです。いや、メリッサも好きなんですが、あれは「鋼」の曲と意識して初めて気に入ったようなもので・・・
なのでシャンバラの主題歌がラルクだと知ったときにはすごく嬉しかった。 

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Wed
2006.05.24
22:30
 
細かい違いは多々あったけれど、この第五研究所の一件あたりから徐々に原作と差が生じ始めたように思います。一種のパラレルワールドみたいな感じ。
たとえば現実世界と錬金術世界の分岐がホーエンハイムの生死の違いだと會川氏が話しておられましたが、原作とアニメの違いも(だいたい)このあたりじゃないかと。

まあ、特にエドは性格に関しては最初から全然違うけど・・・ 

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Tue
2006.05.23
22:25
 
ブラーチヤのアレンジだけを纏めたCDとか出してくれたら絶対買うよ! 

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Mon
2006.05.22
22:20
 
今となっては自分でも信じられないが、鋼に興味を持ったのはエドではなくウィンリィのビジュアルでした。

それが今ではウィンリィよりもエドに萌えてるんだから不思議。あの頃は純粋でした。 

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Sun
2006.05.21
22:12
 
やっぱりコミカルなシーンは原作が一番よね!と思わせてくれたのが、「雨の日は無能」の場面だったりします。テンポが違うというよりは、妙に浮いてみえてしまうのです・・・ 

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Sat
2006.05.20
20:32
 
別ブログで展開していた2006年5月のレビューを移行したものですが、2008年現在の他作品の感想でも全然語り口が変わってなかった・・・
これを私の書き方の味と見るべきか、2年以上たったのに成長ないと見るべきか・・・ 

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Fri
2006.05.19
20:43
 
アニメ化前に発売されたドラマCDとはエドアルの声優は違いますが、トリンガム兄弟に関しては一緒。どういった経緯があったんでしょうか。
今聞くと皆川純子さんのエドが新鮮。エドはもうどうあっても朴さんなんだけど、これはこれでアリだな~と。 

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Thu
2006.05.18
20:37
 
せめてライラはもう1回程度、主人公と絡ませるべきだったと未だに思ってます。
伏線としてはいいんだけど、ちょっと描写が薄い・・・のは會川氏の癖なんだろうか。 

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Wed
2006.05.17
20:32
 
視聴後放心状態になったのはガンダムSEEDの最終話以来だけど、大量虐殺の描写が気持ち悪くてショックだったのに比べて、鋼の場合、心にずしんと何かが来た。精神的に辛かったのがこの話です。 

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Tue
2006.05.16
20:18
 
長文です。
かつての興奮を思い出す。 

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Mon
2006.05.15
19:56
 
第3話を見て、ハガレンファンになった。 

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Mon
2006.05.15
19:47
 
こちらは別ブログで過去に公開した記事の再録です。


今更感が充分ただよってますが。

私的にアニメハガレン最後のイベント「Sony Music Anime Fes'06」(大阪)公演記念。開催日までにアニメハガレンを振り返ることで盛り上がろう!ということで。
 

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